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読書ノート

  • 2022年6月12日
  • 2022年6月12日

イシハラ式保温力を高めればコワい病気は避けられる / 石原結實

気をつけているのに病気になるのはどうして? 朝は血液の浄化をする大事なとき 人間は血液がきれいで体内に過剰な老廃物がなければ、病原菌に侵されることはありません。 日本人の病気の原因のほとんどが「食べすぎ」です。 血行不良は冷え性・低体温が原因   血 […]

  • 2022年5月13日
  • 2022年5月13日

老化は体の乾燥が原因だった!/ 石原結實

水の飲みすぎが老化を早める 「みずみずしい肌」や「若々しい筋肉・骨・内臓」を保つために必要な水分とは「細胞内の水分」を多くしなければならない。 血液内の水分を細胞内に十分吸収させるためには、まず、細胞内や体内の水分を先に排泄する必要がある。排泄のため […]

  • 2022年5月2日
  • 2022年5月2日

人が病気になるたった2つの原因 / 安保徹

低酸素・低体温の体質を変えて健康長寿 ガンは「ありふれた病気」 ガンは、ストレスによって、低酸素・低体温の状態が日常化したとき、体の細胞がガン化して生まれるのです。 有酸素と無酸素とガン エネルギー生産のシステムは「解糖系」と「ミトコンドリア系」とい […]

  • 2022年4月17日
  • 2022年4月17日

20歳若返る力 / 新谷弘実

「体のゆるみ・たるみ」を引き締める意外な方法 体の若返りは腸を意識する。腸と肌はつながっている。 腸相に悪い食事がゆるみ・たるみの原因 肉類・牛乳・乳製品・精製した穀物・白砂糖などが腸の健康状態を悪化させている。 実行する3つのポイント ①酵素を含ん […]

  • 2022年4月9日
  • 2022年4月9日

病気にならない生き方3 若返り編 / 新谷弘実

若く見える人」と「老けて見える人」の違い 肌を見れば、腸の年齢もわかる。実年齢より老けて見える人は、腸相もよくない。 「若い」と判断する最大のポイントは「皮膚」にある。腸相が悪化したとき、外から見える部分で、もっとも大きく変化するのは、じつは「肌」な […]

  • 2022年4月6日
  • 2022年4月6日

病気にならない生き方2 実践編 / 新谷弘実

天寿をまっとうする生き方 たばこを吸って90歳まで健康に生きられた人は、たばこを吸わなければ少なくとも100歳まで健康に生きられたかもしれない。民族としても食歴、その個人が属する家の食歴が、発病率に大きく関わっている。 7つの健康方法 正しい食事 よ […]

  • 2022年4月1日
  • 2022年4月1日

病気にならない生き方 / 新谷弘実

常識を信じていると危ない! 手術や投薬よりも、日々の生活を改善することのほうが、根本的にはるかに重要 高齢になれば、健康な人でも機能は低下します。しかし、機能が低下するということと、病気になるということは全く別のことです。 カテキンの豊富なお茶を毎日 […]

  • 2022年3月28日
  • 2022年3月29日

命の格差は止められるか ハーバード日本人教授の、世界が注目する授業 / イチロー・カワチ

人間関係と健康のメカニズム 人とのつながりがその人の行動を決める 人とのつながりによって、知らず知らずのうちに自分の行動が決められることがあり、その結果、健康に影響する。 毎週食べる野菜の量は、男女ともに結婚すると増え、離婚もしくは伴侶が死亡すると減 […]

  • 2022年3月17日
  • 2022年3月26日

できる人の勉強法 / 安河内哲也

最初の一歩を踏み出す 誰もが「いつか~をやってみたい」と言うが、最初の一歩を踏み出せる人は少ない。最初の一歩を踏み出すには、「beaten track」(踏み固められた道)を外れること。この道の中で行動している限り、絶対に新しいことは起きません。 「 […]

  • 2022年3月5日
  • 2022年3月5日

老けない人は腹七分め – 若返り遺伝子が活性化する食べ方 /古家大祐

遺伝子に働きかければ、老化は遅らせることができる老化を遅らせる遺伝子があります。 それは、サーチュインという長寿遺伝子。 サーチュインはみんなが持っている遺伝子なのですが、その働きぶりには明らな個人差があります。 サーチュインがしっかり働いている人は […]

  • 2022年2月21日
  • 2022年2月21日

死ぬときに後悔すること25 / 大津秀一

健康・医療編 ・健康を大切にしなかったこと ・たばこを止めなかったこと ・生前の意思を示さなかつたこと ・治療の意味を見失ってしまったこと 心理編 ・自分のやりたいことをやらなかったこと  →自分の気持ちに嘘をつかない  →自由に生きるか、忍従に生き […]

  • 2022年2月8日
  • 2022年2月8日

血管が若返れば健康寿命はのびる/石井光

人は血管から老いる 血管の老化が全身の老化につながる 血管の老化が寿命を縮める 病気の9割は血管の老化で説明がつく 血管の健康が健康寿命をのばす 血管年齢で血管の健康状態がわかる 正しい血管年齢かわかる方法 ABI検査、PWV検査 ABI検査では、A […]

  • 2022年2月7日
  • 2022年2月7日

健康常識はウソだらけ 免疫力アップがすべてのポイント!/ 奥村康

真面目で「いい人」ほど病気になりやす いいい加減で楽観的な人ほど長生きする 全部自分のせいにして、うちにこもっでしまうようなタイプの人が一番早死にする。 人のせいにしたり切り替えたりできるような楽観的でいい加減な人のほうが長生きする。 自己犠牲的で自 […]

  • 2022年2月6日
  • 2022年2月6日

「気」を食べてラクラク10日で7kgダイエット/郭良

「気」を食べるダイエットとは、気功断食ダイエット 10日間でにキロの減量がラクにできる 断食道場にも行かす、専門知識がなくてもすぐ始められる 空腹感は最初のニ、三曰、あとは身体が軽くなる 「気」を食べれば食事をとらなくてもエネルギーは補充できる 古来 […]

  • 2022年2月3日
  • 2022年2月3日

久司道夫のマクロビオティック入門編 / 久司道夫

人間の生活で基本となるのは環境と食物ですから、マクロビオティックでは環境と食物に基本を置き、これを重視しています。 たんぱく質は動物ではなく植物から 穀物をなるべく丸ごと食べ、豆腐なども多く取ってください。そうすれば、動物性たんぱく質が少なくなってき […]

  • 2022年2月1日
  • 2022年2月1日

健康の七大条件 / 桜沢如一

健康の七大条件 ①決して怒らない ②絶対に恐怖を知らない ③絶対に「ああ疲れた」とか「よわったな」を言わない ④何を食べても「ありがたい、おお美味しい」を連発すること ⑤深く、よく眠る。夢を見ない。動かない。4、5時間で完全に元気ハツラツになってパチ […]

  • 2022年1月27日
  • 2022年1月27日

なぜ「牛乳」は体に悪いのか/フランク・オスキー

牛乳には危険がいっぱい 欽欠乏性貧血を引き起こす。 青少年の精神面に悪影響を及ぼす。 赤ん坊を病気にかかりやすくする。 カルシウム源としても不適切。 この世で最も過大評価されている食品 牛乳の糖質は、消化器症状を引き起こしやすい。 人類の大多数は乳糖 […]

  • 2021年10月16日
  • 2021年10月16日

なぜ老いるのか、なぜ死ぬのか、進化論でわかる/ジョナサン・シルバータウン

なぜ私たちは老いて死ぬのか 多細胞のメリット、デメリット 単細胞生物には修復設備や細胞の自衛隊や医療団がそりっており、それらはすべて生物の命を延ばすことに役立つ。 一方、多細胞にはデメリットもありうる。それは、一部の細胞が、成長や修復のために本来の分 […]

  • 2021年10月14日
  • 2021年10月14日

葬られた「第二のマクガバン報告」(中)/T・コリン・キャンベル、トーマス・M・キャンベル、松田麻美子 訳

今日の医療制度は、化学薬品や手術による治療から利益を得るように構築されている。 薬や手術が優先され「食習慣転換によるアプローチ」は二の次になっている。 本当に安全なコレステロール値は150mg/dl以下 ベストの減量法は長寿に繋がる。減量のためのベス […]

  • 2021年10月9日
  • 2021年10月9日

葬られた「第二のマクガバン報告」(上) / T・コリン・キャンベル、トーマス・M・キャンベル、松田麻美子 訳

「特定の栄養素だけで健康になれる」という幻想 科学者は、ある特定の栄養素についてだけ集中的に研究し、その効果だけに期待をかける。あまりにも単純に捉えすぎ、栄養に関するはかりしれない複雑性を無視している。 正しく食べることことが、あなたの命を救う。 発 […]

  • 2021年9月28日
  • 2021年9月28日

「3つの体液」を流せば健康になる! ─血液・リンパ液・脳脊髄液のしくみと流しかた / 片平悦子

あなたの身体は7割か「水」 「健康」の定義新鮮で必要充分な水がいきわたり、循環しているきれいなカタチの水風船必要十分な体液か確保できていること必要十分な体液がさらさらと流れていること栄養も解毒も、すべて「循環」から。 「リンパ液」知っていそうで知らな […]

  • 2021年9月18日
  • 2021年9月18日

100歳まで病気知らずでいたければ、発酵食を食べなさい/白澤卓二

健康長寿に最強の発酵食品べスト17 納豆一生活習慣病やアルツハイマー病を予防する健康長寿食品 塩麹一健康効果の高い「魔法の万能調味料」 酒粕・甘酒ー麹の豊富なビタミンパワーで別名「飲む点適」 味噌ー朝は「赤味噌」、夜は「白味噌」でアンチエイジング 黒 […]

  • 2021年9月12日
  • 2021年9月12日

まちがいだらけのサプリ選び/金沢和樹

食べることの意味を考える 病気は先天的要因よりも、その人の生活習慣という後天的要因のほうが大きい サプリメントだけで健康になった人はいない摂りすぎも効かない 本当に効くのは日常の食べもの正しくやせる人は太るようにプログラムされている 脂肪を消費させる […]

  • 2021年8月20日
  • 2021年8月20日

親を長生きさせる31のこと/米山公啓

親に健康な体を維持してもらうために ウオーキングシューズを贈る 歩数計を贈る よく眠れる寝具を贈る 今何もなくても歯医者に連れて行く 電動歯ブラシを贈る 親子で禁煙する PET(がん検診の最新技術)に連れていく 年に2回採血を受けさせる チリがしっか […]

  • 2021年8月16日
  • 2021年8月16日

クスリに殺されない47の心得 体のチカラがよみがえる近藤流「断薬」のススメ/近藤誠

それでも、クスリを飲みますか 医者に近づかなきゃ、クスリに殺されない コンビ二より薬局のほうが多いニッポンクスリを飲むなら命がけと心得よ医者体副作用を、ちゃんと教えない血糖値をクスリで下げると急死、事故、膀胱がんか増えるクスリの効果はウソ八百アトピー […]

  • 2021年8月11日
  • 2021年8月11日

決定版 安眠健康術 ~すぐ実行できるこんな方法~/ 堀忠雄

生活習慣の歪みが睡眠障害を招く 「寝だめ」は効果がない睡眠時間に個人差があるが、標準的な睡眠時間(7時間程度)の人は死亡危険率が低い。寝る前にタバコを吸わない、コーヒーを飲まない。早寝早起き生活から、早起き早寝生活へ1時間の早起き習慣で早寝の環境を整 […]

  • 2021年8月9日
  • 2021年8月9日

医者に殺されない47の心得/近藤誠

世界一医者か好きな日本人 風邪薬も抗がん剤も、病気を治せない 日本人のがんの9割は、治療するほど命を縮める 医者はヤクザや強盗よりタチか悪い 患者よ、病気とムダに闘うな どんなときに病院に行くべきか 「とりあえず病院」へは、医者のおいしいお客様「老化 […]

  • 2021年8月1日
  • 2021年8月1日

病気が逃げ出す生き方 / 安保徹・石原結實

病気が逃げ出す食事法 免疫力・排泄力をアップさせる食材 玄米、食物繊維の豊富なキノコや海藻、旬の野菜を摂取→食物繊維を多くとることで、腸内の善玉菌が増加、腸内環境が良くなる。 酢、梅干、レモン、柑橘類など酸っぱいものピーマン、にがうり、しそ、ウコンな […]

  • 2021年7月25日
  • 2021年7月25日

体温を上げると健康になる / 齋藤真嗣

低体温はほおっておくと、様々な病気を招く。 体温が一度下がると、免疫力は30%も低くなる。体温が一度上がると、免疫力は5~6倍も高くなる。ガン細胞は35度台の低体温の時に最も増殖することが分かっている。 筋肉量を増やせば、体温は自然と上がる。 筋肉の […]

  • 2021年7月22日
  • 2021年7月22日

疲れをためない生き方 / 安保徹

便利さが、新しい疲れと病気を生み出している。 疲れは、病気になる手前のSOS疲れにも種類がある 「交感神経」優位の疲れ いつも、身体が疲れている イライラする ピリピリした不安感が強い 原因を周りの人にして怒りやすい 興奮して夜眠れない 血圧が高い […]